アップル歯科

インプラント症例実際の症例を写真でご紹介します

インプラント症例
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インプラント症例集

明石インプラントセンターで紹介している明石アップル歯科・加古川アップル歯科・三宮アップル歯科で、治療を行ったインプラント症例です。全ての患者様が同じ結果を得られるものではありませんが、様々な症状・状態の患者様に対応可能です。
「骨が足りない」といった理由で、他院でインプラント治療を断られた方でも、当院で治療が可能になっています。

写真やレントゲン写真を見て「これに近い状態だけど、自分も同じように治るの?」と思ったら、お気軽にご相談にお越し下さい。インプラント無料相談も承っております。

前歯のインプラント症例

前歯のインプラント症例

事故や歯周病といった病気が原因で、前歯を失った際のインプラント症例です。前歯は会話や笑顔の際に、相手からよく見える目立つ部分のため、高い審美性を維持しなくてはならないことと、奥歯に比べて骨の厚みが薄いことから、治療の難易度が高いと言われています。

歯が抜けたままだったり、インプラントよりも見た目が不自然になりやすい治療を行うと、他人と会うのが苦痛になったり、外に出たくなくなったりしてしまいます。患者様のクオリティオブライフ(生活の質)を低下させることになりかねません。高い審美性の人工歯を提供することで、患者様の生活の質や自信を取り戻すことが、インプラント治療において大切なポイントであると考えています。

受付スタッフが笑顔でお出迎えいたします。治療に関するご質問など、どのようなことでもお声がけください。
次回のご予約も、お帰りの際に受付にてお取りいたします。

奥歯のインプラント症例

奥歯のインプラント症例

奥歯を失った際のインプラント症例です。奥歯は前歯と違って、大きく口を開けない限り外側からは見えにくい部分にありますが、咬み合わせにおいて大きな役割を果たしています。見えないからといって放置したり入れ歯を使ったりすると、クオリティオブライフを低下させる原因になりかねません。

奥歯には歯全体を支え、咬み合わせを維持する役割があるため、何らかの理由で欠損してしまうと、しっかり咬めなかったり残った歯がグラグラしたりすることがあります。インプラント治療は、審美性だけでなく機能性も、他の治療法よりも優れています。

骨造成を含むインプラント症例

骨造成を含むインプラント症例

インプラント治療の際に、骨量を増やす骨造成も併せて施術した症例です。インプラント治療は、人工歯根を顎の骨に埋めて固定するため、骨の厚みや幅が足りないと断る歯科医院も少なくありません。特に、前歯は奥歯に比べて骨が薄く、また高い審美性も求められる為、他院では断られる確率が高いです。 アップル歯科では骨造成が出来るため、他院で断られてしまった方もインプラント治療ができるケースがあります。健康な歯を削らなくてはいけないブリッジや、違和感が強く審美性も低い入れ歯と比べると、やはりインプラント治療をお薦めします。

オールオン4を使った症例

オールオン4を使った症例

ほとんどの歯を失ってしまった患者様を、オールオン4(All-on-4)を利用して治療した症例です。片顎の全ての歯を4~6本のインプラントで補えるオールオン4は、患者様の身体的、金銭的負担を抑えることができる治療法です。また、手術直後から仮歯が入るので、当日から歯を使って飲食できるのも利点です。

オールオン4治療は、全顎的(フルマウス)治療よりも格段に治療期間が短くて済みます。また、入れ歯が苦手だったり入れ歯による嘔吐反射が激しかったりする場合、違和感が格段に少ないインプラント治療を行うとクオリティオブライフを向上させることが出来ます。

全顎のインプラント症例

全顎のインプラント症例

歯科恐怖症や歯周病などの理由で咬合崩壊を起こしてしまった方の症例です。片顎の歯を数本のインプラントでカバーできるオールオン4ではなく、補綴する歯の本数分インプラントを埋め込む、全顎的(フルマウス)治療を行った患者様ばかりです。

治療期間も費用も掛かりますが、自分の歯に近い形の治療を望む場合は、オールオン4よりもフルマウス治療の方が適しています。患者様の状態に寄りますが、ほとんど歯のない場合でも、1年ほどで完了できるようになっています。