理事長紹介
Director
アップル歯科クリニックでは、ICOI国際口腔
インプラント学会の
指導医・専門医である
理事長 吉見哲朗が症例を確認し、
インプラント治療に取り組んでいます。
ごあいさつ
10年、20年先まで見据えた治療を目指して
アップル歯科では、治療直後だけでなく、10年、20年先にも「治療して良かった」と思っていただける治療を目指しています。そのために、知識と技術の研鑽を続け、患者様のお口の健康を長く支えられる診療体制づくりに取り組んでいます。
インプラント治療においても、失った歯を補うだけでなく、残っている歯やお口全体の状態を確認しながら、一人ひとりに合った治療方法をご提案します。
医療法人社団アップル歯科クリニック 吉見哲朗理事長
理事長プロフィール
- 1999年徳島大学歯学部卒業 大学卒業後は東京の大型医療法人にて勤務
- 2003年兵庫県に帰郷し、インプラント・外科系スキルを学びながら歯科医院に勤務
- 2004年アップル歯科クリニック開設
- 2007年アップル歯科クリニックにてインプラント治療を導入
ICOI国際口腔インプラント学会「Diplomate(指導医)」「Fellowship(認定医)」「Mastership」
日本口腔インプラント学会「専修医」
ブローネマルクインプラント・アドバンスコース
Dr.Malo オールオン4コース
GTR セミナー
JSOI (日本口腔インプラント学会) 認定医養成講座 100時間コース
ニューヨーク大学CDE (Continuing Dental Education) インプラントプログラム卒業
東京SJCDセミナー・レギュラーコース
AACD (American Academy of Cosmetic Dentistry) 受講
Dr.Khayat インプラント研修会(フランス・パリ)修了
The 15th ICOI国際口腔インプラント学会 Asia Pacific Section Congress(ベトナム・ホーチミン)
インプラント治療への考え方
歯を残せる可能性がある場合は、まず歯を残す治療を検討します。
インプラントは失った歯を補う選択肢の一つとして、お口の状態やご希望を確認したうえでご提案します。
-
全症例を理事長が確認
担当全歯科医師の症例を、ICOI指導医・日本口腔インプラント学会専修医の理事長が確認
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複数医師で治療計画検討
難易度を問わず全症例で複数医師により治療計画を検討する体制
-
チーム医療
麻酔医・歯科技工士・歯科衛生士・トリートメントコーディネーターが連携
| 指標 | 値 |
|---|---|
| 治療成功率 | 約98%(喫煙習慣および全身疾患のある患者を除く) |
| 累計埋入本数 | 9,592本(2004年〜2025年累計/グループ全体) |
インプラント治療を支える監修・指導体制
アップル歯科グループでは、理事長 吉見哲朗がインプラント治療に関する診療方針や症例検討に関わり、各医院の歯科医師と連携しながら治療体制づくりに取り組んでいます。
各医院には、理事長の考え方や診療基準を共有した歯科医師が在籍し、患者様のお口の状態に合わせた治療提案を行っています。
インプラント治療を
ご検討中の方へ
(無料相談)
インプラント治療は、骨や歯ぐきの状態、見た目のご希望によって治療計画が異なります。
まずは無料個別相談で、ご自身に合った治療方法や費用の目安をご確認ください。
インプラント治療を担当・
監修する歯科医師
理事長 吉見 哲朗
徳島大学歯学部 出身
- ・ICOI国際口腔インプラント学会「指導医(Diplomate)」
- ・ICOI国際口腔インプラント学会「専門医」
- ・日本口腔インプラント学会「専修医」ほか
インプラント治療をご希望される方へ
インプラント(人工歯根)を顎の骨に埋め込み、人工の歯を植立する治療法です。
※治療方法は、こちらで詳しくご紹介しています。
※標準的な治療回数・期間の目安は、
診断後に治療の流れとあわせてご説明します。
インプラント治療は保険が適用にならない自由診療です。
- ● インプラント(1本あたり)
270,000円~490,000円(税込297,000円~539,000円) - ● オールオン4(片顎あたり)
2,050,000円~3,400,000円(税込2,250,000円~3,740,000円)
※骨量によって費用が異なる場合があります。
※治療費は、こちらで詳しくご紹介しています。
手術後に出血が続く場合があります。
手術後に腫れや痛みが出る場合があります。
下顎の治療では、一時的に麻痺が生じる場合があります。
上顎の治療では、術後に鼻血が出る場合があります。
細菌に感染する可能性がありますので、
術後はメンテナンスにお越しいただきます。
※インプラントのリスクは、こちらで詳しく
ご紹介しています。