インプラントで使用する設備
CT診断装置 プレビスタ
インプラント手術を行う際は、必ず撮影します。撮影時間は15秒、低被爆量ですので安心して検査を受けていただけます。3D画像により安全で確実な診断が可能となり安心して手術を受けていただきます。
デジタルパノラマ・セファロX線撮影 Hyper-X CM
インプラント手術を行う際は、必ず撮影します。従来のX線フィルム撮影に比べて約1/2以下の照射線量で撮影が出来ます。また、現像、定着などの手間や時間が不要です。より鮮明な画像で表示することが出来ます。 治療台にもうけた画面上で、 患者様ごとに確認することができるため、迅速な治療を行うことが出来ます。
オクルーザー FPD-707
咬む力やバランスよく噛めているかをコンピューターで計測・解析できる機器です。噛む力による歯周病の進行性があるかを図ります。インプラントで歯を入れるだけでなく、かみ合わせも大切にしています。
ニコン ソニックテクノ D300
口腔内の写真を記録で残しております。初診時や治療の前後には写真をとりインプラント埋入前後の写真を患者様にも見ていただいております。 歯周病や口腔内の変化や改善を経過と共に確認できます。
ぺリオテスト
歯周組織の健康状態を見るとき、歯の揺れ具合を検査します。当院では インプラント手術の前に、口腔環境を整えるようにしています。
バイタルセンサ
歯周病によって歯が抜け、インプラントやALL-on-4などの手術を行なう歳、手術中、抜歯時の血圧、および酸素濃度をモニターリングし、安全に処置を行えます。
バリオサージ
インプラントの手術時に用いる骨切削機器です。
超音波で骨を滑らかに整えることができ、痛みの少ない美しい手術が可能になりました。
インプランターNEO
インプラントの手術時に用いる機械です。
繊細な回転数とトルクの調整が可能かつ、安定した回転が得られる強力なモーターを内蔵しております。
モーターごと滅菌が可能で、非常にクリーンな環境でインプラントの埋入手術ができます。















